「晩秋の嵐山」京都2016秋の想出帖から

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河のほとりに佇んでいると、谷山浩子の歌をいつも思い出す。





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上桂の地蔵院から嵐山に向かった。

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中之島へ渡り、

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渡月橋の上から、晩秋の嵐山を眺めた。

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生前の父が好きだった谷山浩子の「河のほとりに」が聴こえてきた。





by kirafune | 2017-02-05 21:19 | 京都 | Trackback | Comments(2)
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Commented by にいやん at 2017-02-06 20:53 x
晩秋の京都から思い出舟で時間軸の旅が出来ました。
「河のほとりに」いいですね~お父様のお気に入りだったのですね。
「ねこの森には帰れない」なんども聞いたアルバムです。
ありがとうございます。
Commented by kirafune at 2017-02-07 09:16 x
♪にいやんさん

コメントありがとうございます。
父がよく谷山浩子さんの歌を聴いていたので、耳に残っています。
「ねこの森には帰れない」のアルバムもよく家の中でかかっていました。
「窓」という曲もいいですね。
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