「南禅院」京都2017秋の想出帖⑥

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両端の燃えるロウソクのごとくあれ! By ローザ・ルクセンブルク





第2回プラチナブロガーコンテスト






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by kirafune | 2018-01-29 06:42 | 京都 | Trackback | Comments(4)
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Commented by doitsuwine at 2018-02-01 13:17
革命。
真っ赤に燃えてすぐに散る。
しかし、それはまたいずれ繰り返される。
良きにつけ、悪しきにつけ。
「避けられるはずの涙が流されるというのは罪悪です」
-ローザ・ルクセンブルク-
Commented by desire_san at 2018-02-01 15:33
雲母舟さん   こんばんは。

室内から庭の美しさを見事に表現した写真ですね。
素晴らしい!  大変勉強になります。

ローザ・ルクセンブルクは、民主主義への献身を訴え、「レーニンはともに非民主主義的という誤りを犯した」と訴えた人ですね。現代の日本の格差社会を推進する新自由主義の時代には、再評価されるべき思想かも知れませんね。
Commented by kirafune at 2018-02-04 14:02
♪doitsuwineさん

革命家として命の炎を燃やした
ローザの言葉だけに
説得力がありますね。
彼女の避けられるはずの涙で、
命の炎はかき消され、
あとには言葉が残りました。
Commented by kirafune at 2018-02-04 14:06
♪desire_sanさん

自由とはなにか?
民主主義の国の中でも、本当の意味で我々は自由なのか、
さりげばいプロパガンダに惑わされ、管理社会でがんじがらめなのでは?
いろいろ考えると、わからなくなります。
せめて、心の中だけは自由でありたいものです。
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