
2025年も6月で丁度半分。

市場から直送される季節のフルーツを、甘さ控え目な白餡と、高級羽二重粉を使った上品な求肥で手包みした
「フルーツ大福 弁才天」を娘がいただいてきた。

1年の折り返し地点で、新鮮な果物が入った大福を半分に切ってみる。
2025年の前半は必死で駆け抜けた。
後半はさて、どうなるのだろう。
いろいろ思うところはあるけれど、残りの半分はもうちょっとゆっくり丁寧に味わいたい。
朝のルーティンとして、今年前半は5分の坐禅を続けることで、毎日の心が整った。
残りの半年はそのルーティンに朝の10分読書を追加してみよう。
夜寝る前に本を読もうとすると、疲れてすぐに眠気が襲ってきて、気がつくと朝が来ていた。
朝一なら、スイスイページもめくれて、積読本の山も徐々に減ってゆくだろう。
そう考えると、今年後半がなんだか楽しみになってきた。
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