人間の大地 〜野町和嘉写真展〜
2025年 07月 20日














圧倒される人種の違いと生活
スゴ過ぎてコメント何かかきたいけれど
何を書いたらいいのかわからない。
ターバンを巻いて少しだけ目を開けた顔の接写にも感動!!
何か目を離せなくなる強烈なものが
どのお写真からも発せられていますね。
kirafuneさんがお写真の前で動けなくなっている姿を
想像してしまいました。
すごい…。
台風休暇について読んで下さりありがとうございました。
日本も取り入れたら…と思いますが、なかなか難しい問題もあるようです。
そうなのです!
アラビアのロレンス風のターバンを巻いた人の顔を接写した、
その被写体の人と写真家の心の距離の近さにびっくりです。
なかなか、ここまで鮮明に人の顔に迫った写真て、
関係性が近くないと、撮れないですよね。
そういう真に迫った作品が多く、圧倒されてばかりの写真展でした。
おっしゃるとおり、ひとつ一つの作品の前で固まってしまい、
なかなか動けないという写真ばかりでした。
平日の昼間に行ったので、じっくり作品を見ることができました。
今ではもう状況が変わってしまい、二度と撮れない写真というのが
この世にはあるのですね。
移り行く社会を撮っておく。
人の撮る写真には、AIにはできない、そんな役割もあるなあと思いました。
台中のモチモチクロワッサンは美味しそうですね。
日本にも、もちもちの米粉パンがあって、私は普通のサクサク系パンより好きなので、
ほんのり甘いマヨネーズ付きの台中モチモチクロワッサン、いいなあと思いました^^
身近なら隣の国にだってあるだろう
凝縮すればアメリカにもある
日本がいかに ノホホンと生きているかよくわかる
水1杯の価値観 これを理解しないと 見る価値も無くなる
終戦後 何もないところで 生まれ育った我々は
水1杯も何もなく 泥水でも飲めるだけありがたいと
雨降ればドラム缶にためて 風呂にしたり ・・・・
私もよく畑泥棒しながら 食べ物取り合いましたよ 何もない時代でしたからね
今の若い人には 到底理解できないですよ 川も海も死体で山積みなんですからね
そのよこで 腹減ったら何をするのか 米なんて何もない 水もない そんな時代ですよ
こういう写真展 他人ごとではない 我々も経験してきたことです いずれアフリカも変わることでしょうが・・・・
見たことの経験は 決して他人事ではない


