
この夏の猛暑で40℃超えを経験した日本人も、アラブの女性たちの衣服を着る日が近いかも知れない。
大阪・関西万博の各国の展示会場で、様々な地域のファッションを見た。

アラブ首長国連邦の女性たちは顔以外の全身を覆うショールや布で、
砂漠地帯の強い日差しから肌を守っている。

所変わって、こちらはトリニダード・トバゴのカーニバルの衣装。
カリブ海に浮かぶ情熱の島の服は煌びやかだ。

瞳の美しい「ケニヤ」の青年が、お国自慢の服を紹介してくれた。

今年、ケニアのサファリツアーに行く予定の親友が、英語でケニアの青年に話しかけていた。
会場内の「フェスティバルステーション」で、「インド」のお芝居を鑑賞した。赤い色の服が印象的だった。

「ベトナム」女性の民族衣装・アオザイは刺繍が見事。

「キルギス」のフェルト人形はほのぼのとした味がある。

「フィリピン」の民族衣装は、赤を基調とした華やかな布地で、目を引いた。

ファッションの国「フランス」館ではトリコロールのバージャケットがお出迎え。

ディオールの白いトワルが壁面を覆っていた。
赤い糸のみの衣装でそろそろお開きに。

最後は、万博会場でみかけた「日本」のファッション。
青いワンピースに「ミャクミャク」で決まり!
(撮影:2025年5月27日)
2025年4月13日~10月13日
大阪府大阪市此花区夢洲
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