六本木クロッシング2025展 ~時間は過ぎ去る わたしたちは永遠~
2026年 04月 06日




















さすがです✨
感じ方はひとそれぞれ、そういった目線の展示会は珍しくてとても楽しかったです!
あの六本木駅が現れたときはびっくりしましたね♬*
ゴミまでも~(*´艸`*)
そして素敵な女子との出逢いもありましたね☆
kirafuneさんのフレンドリーな一面に更に惚れ込んだmimiです(´∀`*)
前記事で、駅の写真はどんなフィルターをかけたの⁈と思っていたら、
こちらの作品だったのですね!そういう事でしたか!(*'▽')
私もここからご一緒したかったー。。
暫くは、kirafuneさんの記事で、ご一緒させてもらった気分で、妄想散歩( *´艸`)楽しませてもらいまーす。
❁
タイトルも素敵~♪
ついつい引き寄せられてやってまいりました。
2枚目にドキッ!瞼を開けて二ャ
勝手に想像しています。
女性の時計バッグよくお似合いですね
自分の事知っていらっしゃる
昔仕事のイベントで六本木へ行きました。
あれっきりですがゴミまでも絵になる。。。また行ってみたくなりました。
流石関西人やるなぁ( ´艸`)
六本木クロッシング展は3年に1回開催されているシリーズ展ということでしたが、
第8回目となる今回の展示は、私も初めて観ました。
予備知識のないまま、出かけましたが、
あの「六本木駅」の工作展示は話題になっていたことを
mimiさんから教わり、より注目してしまいました。
係の人からの丁寧な説明もあって、さらに楽しめましたね。
素敵なアメリカ人の女子とも出会えて、楽しかったです♪
外出すると、いろいろな面白い人や楽しい出来事と遭遇するので、
これだからカメラを持ったお写んぽはやめられませんね。
その節はお仕事帰りに虎ノ門まで駆けつけてくださり、
ありがとうございました❤
mimiさんも会えて喜んでいましたよ。
私たち、しょっちゅう会っている気もしますが・・・(笑)
「六本木クロッシング展」・・・次回は3年後ですが、
その時はお誘いしますね。
今回は妄想さんぽでお願いしますm(__)m
でも、うろ子さんとも以前にご一緒した場所ばかりですよ^^
追体験で!!
六本木ヒルズの巨大蜘蛛さん、健在ですよ。
ここへ来ると、必ず撮らずにはいられませんね。
六本木駅の工作アートは、昼間は会社員をしている
大阪のアーティストさんの作品で
休日に作っていらっしゃるそうです。
新聞紙やゴミなども使った作品が実にリアルでよくできていて、
話題になっていました。
関西人のユーモアセンスが光っていましたよ!
おはようございます!
2枚目の瞼、なぜ閉じられているのか?
そして、なぜ、つるっ禿なのか?
ユニークな展示が続き、すごい刺激を受けました。
観覧者の女性が時計のバッグを持っていたので、
つい声を掛けると、バッグの中も見せてくれて、
時計は電池付きで本当に動いていました。
「六本木駅」の作品の前で、2人組のアーティストが
展覧会の最中に、ティッシュ配りをしたそうです。
そう、駅前でよく見かける風景です。
さすが、関西人です。
やることが面白い!!
作品もすごくよくできていて、唸りました。


