鉄道写真 ~広田尚敬写真展~
2026年 06月 11日














なんとっ!91歳の写真家さんですか!?
凄い人ですね~
鉄道写真家なんですね
これは貴重な写真ですね こういう写真が撮れたら後世に残せるのにな~(笑)
90歳過ぎても写真を撮れるように頑張りたいですね
たむたむ
ほんと鉄道写真というより、鉄道と共に生きてきている人たちも主人公のようですね!
とても興味深く拝見させてもらいました😻
本当に今しか撮れない時代の現代の写真を撮ったらいい。と言っているようですね(=^・^=)
撮りましょ♪📸♪
その時代の情景までも見えますものね✨
91歳でも作品を撮り続けて写真展を開催されていることにも感動しちゃいます!
おはようございます!
ほんと凄い鉄道写真家さんでした。
90歳過ぎていても、中学3年生で写真を始めた時の情熱がそのまま。
展示の作品はどれも素晴らしい写真で、圧倒されました。
元気でないと、写真は撮れない。
いくつになっても、写真を撮り続けたいですね。
鉄道写真のレジェンドと呼ばれている写真家さんの写真展でした。
切り取り方が非凡で、どの作品の前でも唸りました。
すごいです。
鉄道とともに時代を走り抜けて、まだ線路は未来へと続いていました。
鉄道写真家のご子息を何年か前に亡くされているレジェンドですが、
こうして91歳でまた個展を開催されて、息子さんも天国で見ているかもと思いました。
ほんと大きな感動が会場内で溢れていましたよ。
私も自称プチ鉄子なんて言っていますが、こういうお写真を見るとそんなことはおこがましいと思ってしまいます。
その時の瞬間を映したものってほんとにその時しか撮れないですから
貴重ですよね。
いつもですが・・・素敵な世界のご紹介、ありがとうございます。
鉄道写真のレジェンドの個展でした。
私も時々なんちゃって鉄子さんになりますが、
広田先生の写真世界は初めて知りました。
あまり素晴らしいので、心奪われました。
生きているうちに1枚でもこんな写真が撮れたらいいなあ
という作品ばかりでした。
鉄道といえば、台湾旅行で余った小銭をスマートに使い切る方法!
のご紹介にはなるほど!と膝を打ちました。
私もMRTの交通カードを日本に帰国してからも持っているので、
次回の台湾旅行で小銭が余ったら、カードに一括投入してみます。
早く投入してみたいなぁ😃
そうだったのですねー。
青春時代から一流の作品に触れていると、やっぱり違いますね。
私は今回初めて知ったので、度肝を抜かれました。
ほんとビックリです。
5万円の豪華本、いいなーと思いました^_^


