土壇場の同点ゴール ~足摺岬~
2026年 06月 15日









ふつう観光客は素通りするのですが吉良川の町々を隅々まで行かれたとは驚きです。
吉良川ではご存じかも知れませんが、西暦奇数年の5月3日に開催される御田八幡宮の奇祭「御田まつり」が有名です。
柏島まで行かれたのですね、土佐に住んでいてもなかなか行けない、用事が無ければ死ぬまで行けないでしょう。
再来年はNHK大河ドラマで「中浜万次郎=ジョン万次郎」の放映が決まりました、足摺岬は今後混雑しそうですね。
雲母舟さんに触発され土佐路を再発見する気分になりました。
でも中村選手だけじゃなくて、全員がイケメンに見えます。(笑)
試合前の国歌斉唱の時、監督が目をウルウルされていたのを見て、号泣しました。
国を背負っての世界大会。どれだけのプレッシャーとかあるのかなーと想像して、ほんとに心から応援しようと思いましたー。
おはようございます!
土佐路の旅行記はまだ半分程です。
高知が初めてということもあり、
行く先々で素晴らしい風景に出会い感動しました。
吉良川の町並みは歴史が古く、風情がありますね。
もっとじっくり撮りたい、被写体の宝庫でした。
再来年の大河ドラマジョン万次郎は楽しみですね。
高知は偉人が多いから、ドラマの主人公に事欠かきませんね。
サムライブルーの土壇場の同点ゴールを
メイフェさんも台湾でご覧になってましたかー。
引き分けに終わりましたが、いい試合でしたよね。
丁度、天皇皇后両陛下がオランダを公式訪問されていたので、
かえって引き分けで良かったと勝手に思っています。
でも、日曜日のチュニジア戦では勝利してほしいです。
2026年の国際ブッカー賞は、台湾の作家、楊双子さんの小説『台湾漫遊録』が受賞しましたね。
日本統治時代の台湾を舞台に、日本人作家と台湾人通訳の旅と食を描いた作品だそうで、
昨日本屋に行ったら山積みされていました。
旅と食がテーマということで、メイフェさんのお顔が浮かびました。


